おすすめしたいもの アレクサンダー・テクニーク レッスン 思考と心 身体の仕組み

各楽器専門のアレクサンダー・テクニーク教師一覧

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演奏を専門とする音楽家のためのアレクサンダー・テクニーク教師の一覧です。(楽器ごと、あいうえお順、一部演奏以外の専門家を含みます)

受講をご希望の場合は各教師の掲載問い合わせ先へ直接ご連絡ください。

木管楽器

有吉 尚子/クラリネット、ソルフェージュ

聴く耳育成メソッド主宰講師。
クラリネット奏者、ソルフェージュコーチとしても活動中。

プロフィール:
栃木県日光市出身。
都立井草高等学校卒業。2007年洗足学園音楽大学卒業。2009年同大学院修了。
クラリネットを大浦綾子、高橋知己、千葉直師の各氏に、室内楽を平澤匡朗、板倉康明、岡田伸夫の各氏に師事。
ミシェル・アリニョン、ポール・メイエ、アレッサンドロ・カルボナーレ、ピーター・シュミードルの各氏の公開レッスンを、バスクラリネットにてサウロ・ベルティ氏の公開レッスンを受講。
受講料全額助成を受けロシア国立モスクワ音楽院マスタークラスを修了。
及川音楽事務所第21回新人オーディション合格。
2010年より親子で聴ける解説付きのコンサ-ト「CLARINET CLASSICS」~クラシック音楽の聴き方~をシリーズで行う。
2015年、東京にてソロ・リサイタルを開催。
オーケストラやアンサンブルまたソロで演奏活動を行っている。
また、ソルフェージュや音楽理論、アレクサンダーテクニークなどのレッスンや執筆、コンクール審査などの活動も行っている。

ひとこと:
正しい知識や基本的な練習組み立て方を知らなくて苦しんでいたり好きだったはずの音楽をやめてしまったりという方が減って、ずっと楽しく充実感をもって健康的に演奏を続けられる人が増えたらいいなと思ってます。

そのために軸になる知識やスキルを得てご自身の音楽活動を充実させるとともに、次の世代や子供たちにその知識やスキルを繋げていくことのできる人を育てたい、というのをコンセプトに活動してます。

Twitterhttps://twitter.com/naoko_ariyoshi

Facebook:https://www.facebook.com/naoko.ariyoshi.1
(お友達申請歓迎です)

ウェブサイト:聴く耳育成メソッド
https://open-eared.com/

メール講座「管楽器プレーヤーのための練習テクニック」配信中
https://open-eared.com/mail_course/

問い合わせ先:お問い合わせ受付フォーム

 

宮前 和美/クラリネット

国立音楽大学クラリネット専攻卒業。
現在横浜・都内を中心にアレクサンダー・テクニークレッスン活動中。

プロフィール:
群馬県生まれ、神奈川県育ち、12歳よりクラリネットを始める。

国立音楽大学音楽部器楽科クラリネット専攻卒業。
在学中2002年・2005年霧島国際音楽講習会チャールズ・ナイディック、大島文子マスタークラス修了。2003年カヌルグ音楽講習会(フランス)にて故ジャック・ランスロマスタークラス修了。

これまでにクラリネットを堀川豊彦、武田忠善の各氏に、クラリネット・バスクラリネットを野口琢磨氏に、室内楽を生島繁氏に師事。2011年より磯部周平クラリネット講座及びレッスンを受講。

「ハーツ・ウィンズ」「横浜ゾリステン」クラリネット奏者。
平山音楽院(上永谷校・センター南校)クラリネット講師。藤沢ヤマハ鎌倉ジュニアオーケストラ、森村学園管弦楽部クラリネット講師。洗足学園中学・高等学校非常勤講師助手。

第10回クラリネットアンサンブルコンクール一般A部門3位入賞。
「Composonority TIAA全日本作曲家コンクール入賞者による作品集vol.3」にバスクラリネットでソロ収録参加。

ひとこと:
ブレスがもたない、タンギングが追いつかない、ハイトーンが出ない、指が回らない、譜読みが進まない。ナイナイづくしで、楽器吹くのがツライ。あーあ、レッスンで怒られる、本番では緊張して失敗しそう、他の人との差が広がっちゃう、どうしよう……。

なーんて、日々悩んでませんか?

そのお悩み、アレクサンダー・テクニークで、身体の仕組みを知り、考え方と使い方を、ほーんのちょっと変えることで、演奏するのがパッと簡単になるのをご存知ですか?

せっかく楽器を吹いているのに、上達が感じられない日々で、ユウウツ、辛い、苦しいだなんて、もったいない。
クラリネット奏者の宮前和美が、その「お悩み相談」引き受けます♪

人との実力勝負、理想と現実の差なんかで、音楽で苦しむのはもうやめよう!
明日から、練習も本番も、取り組み方を180度変えられる。
楽器を始めたころ、音大に入ったときのワクワクで演奏しよう♪

レッスン動画:
クラリネット専攻生とのアレクサンダー・テクニークレッスン「フィンガリングが楽!&腰痛サヨナラ!の楽器の構え方」♪
https://youtu.be/7ohJB69Bc0k

Twitter:https://twitter.com/kansan14

ウェブサイト:演奏のヒント伝授ブログ!
http://kazumimiyamae.net/

問い合わせ先:kazumiyamae.cl@gmail.com
お問い合わせ受付フォーム

 

村瀬 正巳/オーボエ

上野学園大学演奏家コース卒業

プロフィール:
楽器博物館の学芸員等を職業とするかたわら、約30年間アマチュアオーケストラのオーボエ奏者として活動。 50歳を過ぎた頃にアレクサンダー・テクニークに出合う。 学習を進めるうちに、心身のコントロールの方向性がみえてくるようになり、自身のオーボエ演奏をより高めたく、アレクサンダー・テクニーク教師資格取得と同時に、上野学園大学演奏家コースに進学し4年間修行に励む。 現在は、もう一つ上の演奏を目指すアマチュア演奏家に向けて、自身の経験を生かしたレッスンを行っている。

ひとこと:
人間本来の設計は、知れば知るほど惚れ惚れする。それに則った身体の使い方でやりたいことをやってみたい。それによって思いもよらないことが実現したりする。
ただ、できることばかりを目標としているのは本来的ではない。
そこに至る道こそが本来的、昨日よりも今日、今日よりも明日、日々粛々と過ごしながら、毎日毎時毎秒と、新しい体験をする。
その道筋を楽しく過ごすこと、それこそが「ヒト」が生まれた理由、「生きることそのものが喜び」となると考えている。

ウェブサイト:いつまでも清々しい心と体で
http://masamimurase.com/

問い合わせ先:ma.murase@gmail.com

 

金管楽器

石川 佳秀/テューバ(金管全般)

テューバ奏者、吹奏楽指導者として活動中。
金管楽器奏者ならではの視点でレッスンが得意です。

プロフィール:
千葉県松戸市出身。
小学校、高校と吹奏楽部でテューバを担当した後、尚美学園大学、芸術情報学部、音楽表現学科に進学。在学中は、安元弘行、佐野日出男、荻野晋、故仲村淳の各氏にテューバを、後藤文夫氏に室内楽を師事。

大学卒業後は、千葉県のテーマパークにてスーザフォン担当として出演する傍ら、フリーランス•ミュージシャンとして幅広いジャンルでの演奏活動を行う。

また、後進の指導にも力を入れており、アレクサンダー・テクニーク教師資格を2017年5月に取得。バジル・クリッツァー氏のアシスタントなどを務める。
小学生から大人までレッスン、吹奏楽の合奏指導、教員向けの講習会などを行う。

及川音楽事務所第23回新人オーディション合格、2012年草加市演奏家協会クラシック音楽オーディション合格、演奏会員。

i&Bアカデミー音藝部テューバ講師、BodyChanceベーシックコース講師。ブリランテ・ウィンド・アンサンブル、テューバアンサンブル「ルート5」、「TUBA PARKs」メンバー。

ひとこと:
僕のレッスンの中では
管楽器演奏のキーポイントとなる

◎呼吸の仕組みや動き
◎座奏、立奏に役立つ楽器の持ち方、構え
◎身体の効果的なウォームアップエクササイズ

このような事について
詳しく解説をしながらお話します。

また
自分が演奏するだけでなく
教える時についての疑問
お悩み相談も受け付けます!

ウェブサイト:演奏をもっともっと、嬉しく楽しく
https://ameblo.jp/tubax/theme-10065701678.html

Twitter:https://twitter.com/sing_body_yoshi

問い合わせ先:bodytosing@gmail.com

 

片山 直樹/トロンボーン

トロンボーン奏者。アレクサンダーテクニーク教師。発達障害コミュニケーション初級指導者。

プロフィール:

愛知県立芸術大学卒業。同大学院修了。
1997年、ながのーアスペン音楽祭にてスカラシップ獲得。
翌1998年、アメリカコロラド州アスペン・ミュージックフェスティバルに参加。
1997、99年、中川良平の「東京Bach-Band」に出演。
2000年、金石ブラスアンサンブルメンバーとして、ヨーロッパ・ドイツ演奏旅行に参加。
2000年~2013年NPO法人中部フィルハーモニー交響楽団団員。
愛知県立明和高等学校、岐阜県立加納高等学校、浜松学芸高等学校各校の音楽科(浜松学芸は現芸術科音楽コース)非常勤講師(トロンボーン)を歴任。
バストロンボーンを藤澤伸行、小幡芳久、John Rojakの各氏に師事。

現在、浜松学芸高等学校芸術科音楽コース非常勤講師。トロンボーンエンジェルス・バストロンボーン奏者兼アレンジャー。
名古屋トロンボーン協会理事。

【アレクサンダーテクニーク】

アレクサンダーテクニーク教師資格取得のため、教師養成コースのあるBodyChanceにて2016年8月から研鑽を積む。
2019年、BodyChance認定アレクサンダーテクニーク教師資格取得。現在までに15回を超えるワークショップを全国各地で開催。
依頼講座や指導も増えてきており、いずれも好評を得ている。

アレクサンダーテクニークをバジルクリッツァ-、嶋村順子、山口裕介、
芹沢紀美子、渡邊愛子、真田由香、Jeremy Chance、Cathy Madden、
Tommy Thompson、Greg Holdaway、Lindsay Newitterなど多数に師事。

また、一般社団法人日本医療福祉教育コミュニケーション協会認定「発達障害コミュニケーション指導者(初級)」を取得し、レッスンや教育活動に役立てている。

ひとこと:

私は演奏の調子を落とし、アレクサンダーテクニークを学ぶことで演奏する楽しみを再び取り戻すことができました。
そのため、演奏の不調で苦しんだり悩んだりいている方からのレッスンが多く、そういう方々の気持ちに沿うレッスンを心がけています。
名古屋在住の、中部圏では数少ない音楽家アレクサンダーテクニーク教師です。
中部地方近郊在住で演奏にお困りの方は是お声がけください。

ウェブサイト:

かたログ!
https://katasan-tb.com/

かたさんの身体すこやかブログ
https://ameblo.jp/ni2ko5ni2ko/

Facebook:https://www.facebook.com/naoki.katayama.965/
問い合わせ先:https://katasan-tb.com/lesson-contact/

 

弦楽器、その他

石井 ゆりこ/ギター、ウクレレ、ベース、民族楽器など、弾き語り、ピアノ

アレクサンダー・テクニーク教師 (アレクサンダー・テクニークlittlesoundsの主宰)

プロフィール:

1988年にアレクサンダー・テクニークを学び始め、1999年に教師認定を受ける(ATI)。学んだ場所は京都KAPPAと米ボストンのAlexander Technique Center at Cambridge

音楽家、介護職、対人援助職などの方、肩こり、腰痛、慢性疲労や不眠などに悩む方、「声を出す」ことに悩む方などに教えている。野口整体、プロセス指向心理学、モンテッソーリ教育も学び、自分の心とからだを自分のものとして取り戻すというテーマに興味を持ちつづけている。

著書『演奏者のためのはじめてのアレクサンダー・テクニーク』(ヤマハミュージックメディア)は、ワークの本質をイラストとわかりやすい説明で伝えていると好評で増版を続けている。

現在、国立音楽大学非常勤講師。
著書『ラクになる介護術』(誠文堂新光社)『演奏者のためのはじめてのアレクサンダー・テクニーク』(ヤマハミュージックメディア)。

ひとこと:
趣味のギター弾き語りを、人前で緊張しやすい性格のために諦めていましたが、アレクサンダー・テクニークに出合ったことによって再び楽しめるようになった経験を活かし、誰でも、その人の個性を生かして音楽を楽しむことを諦めないためのサポートができることが喜びです。
体を傷めることなく末永く演奏や表現を楽しむことを手助けしたいです。
同時にそれが、演奏しているとき以外の日常にもつながればと思います。

ウェブサイト:アレクサンダー・テクニークのlittlesounds
https://littlesounds.com/

Facebook:https://www.facebook.com/littlesounds/
問い合わせ先:yuriko@littlesounds.com

 

落合 美雪/ヴァイオリン

ヴァイオリン奏者。
学校教員の経験あり。
演奏にも日常にも生かせるレッスンが得意。

プロフィール:
埼玉育ち、東京在住、ICU卒。好きな作曲家はブラームスとB'z。4歳からピアノ、中学からフルートを始める。大学でオーケストラに入り、憧れのバイオリンに転向する。練習すればするほど痛みや力み、疲れに困って2013年に音楽専門アレクサンダー・テクニーク教師養成コースに入学。問題が次々に解決し、演奏がどんどん楽しくなる。

大学院修了後から私立中高の英語科専任教諭として勤務し、週16コマ、年間約500人の指導に当たる。バイオリンのレッスンをひたすら受けているだけなのに、声が出しやすくなり、パソコン作業が楽にでき、立ち仕事も大丈夫になったと気づく。

こんなに役に立つならあらゆる学校で必修になってほしいと思うようになり、12年勤めた学校を退職してアレクサンダー教師に転身。シアトルやシドニーを定期的に訪れ、現地校や合宿で研鑽を積む。プロバイオリン奏者、学校教員、美容師、カウンセラーなどに幅広くレッスンを提供中。英語でレッスン可能。

ひとこと:
教えていて嬉しいのは、その人の才能や可能性が花開く瞬間に立ち会えることです。誰もが音楽を望むように演奏できて、プレーヤーも聴衆も幸せになったらいいな。そんな思いを持って活動しています。

Twitter: https://twitter.com/vn_myk

ウェブサイト:いつもどこかに痛みを感じるバイオリン弾きのためのブログ
http://vnmiyuki.hatenablog.com/

タフな毎日を送る学校教員のためのブログ
http://beyouteaching.hatenablog.com/

問い合わせ先:vnmiyuki@gmail.com

 

楠 道子/ヨガ

ヨガ・インストラクター/ライフ・コーチ
BodyChance ヨガ/プロコースディレクター
アレクサンダー・テクニーク教師

プロフィール:

ヨガ・コーチ

・アレクサンダー・テクニーク教師
・Lavaヨガ・インストラクター養成校卒業

・経絡ヨガ指導者資格取得
・ヨガ解剖学指導者講座修了
・ヨガ療法指導者養成講座修了
・タイ古式マッサージセラピスト(タイ国政府認定)

・BodyChance(アレクサンダー・テクニーク養成校)教師資格取得

ひとこと:◆ヨガとアレクサンダー・テクニーク◆

世界でがんばっていた私
「どんなに頑張っても、自分に満足できない」
国際協力の仕事でキャリアを積み、どんなにいいポストと経験を積んでも、
いつもそんな思いを抱えていました。

大きな仕事が終われば寝込み、体調を崩しても「気のせいだ」と
痛みを感じないようにして、また立ち上がる毎日でした。

明るい元気なイメージの自分と、どこか空回りをしている自分を感じていました。

何を手に入れても不安であり、気づけば体調はがたがた、
キャリア変更をしてヨガを教えるようになっても、
頑張っては疲れる、ヨガをやっても痛い自分は変わらずでした。

「なにを私はやっているのだろう?」

自分で何をしているか知る方法を探していました。

アレクサンダー・テクニークとBodyChanceでみつけたこと

ある日、主人に「音楽家の間で評判の面白いボディワークがあるよ」

とBodyChance(アレクサンダー・テクニークの学校)の体験レッスンに誘われました。軽い気持ちでいったこのレッスンは衝撃でした!

「自分のもっとラクで自由な使い方がわかるメソッド」を
ついに見つけ、たくさんの謎が解けました。

国や人、生徒さんを幸せにする前に、
「自分らしくいる幸せ」を私は、忘れていたのでした。

ヨガで痛みをなくそうとして、かえって自分を傷めつけていたこと、
自分のこと(こころ、体、動き全部)を知ると、
もっとラクにヨガも人生も楽しめる、ということを学びました。

「もっと自然な自分のままで、シンプルにいる幸せを知ること」、
BodyChanceで学ぶ日々はカラダの動きや構造だけではなく、
自分と出会いなおすプロセスでした。

もっと一人ひとりの力を伸ばす指導者を育成するために!

そして現在は、「痛みのないヨガを教えられる」ヨガ指導者を育てよう!と
スキルアップコース(BodyChance Yogaプロコース)のディレクターとして指導をしながら、
女性起業家達が、もっと自分らしく夢を実現する、自分のオリジナル・ブランドで輝くヨガ・コーチング スタジオSOLの代表もしています。

ウェブサイト:MICHIKOとヨガ・コーチング
http://lifeyoga-sol.jp/

問い合わせ先:お問い合わせ受付フォーム

 

目時 重孝/歌、ギター弾き語り、ドラム

サラリーマン、子育て、大人向けにアレクサンダーテクニークのレッスン活動をしています。
14年間エンジニアとして勤めお客様の要件を聞いていましたので、お話を聞くのが得意です。

プロフィール:
秋田県大館市出身。
秋田県出身。1977年生まれ。東京電機大学大学院卒。某通信会社のIT関連部門で13年間勤務。歌、ギター、ドラムなどの音楽に親しむ。アレクサンダー・テクニークで腰痛の症状が緩和し、好きなドラム、歌やギターを再び始めることができたこと、人とのコミュニケーションが以前よりも楽になるという経験をし、このワークがとても役立つことを経験しています。演奏はもちろんのこと、話すことなど、何気ない日常の動作について学ぶことで自分に変化があることを楽しんでいます。このワークを同じような興味を持つ方と共有できたらと思っています。

ひとこと:
「参加者の方を笑顔にしたい」を合言葉に時間を過ごせたらと思っています。

私の思うこんな風に笑顔にできたら良いなというのは、
・したいと思っていることはそのままに
以前よりもやっている努力が減ることで
やってみた後で変な感じではあるけど、なんか楽
ということで、楽しく笑顔になったら良いなと思っています。

私自身、「何かをするには必ず努力が必要だ」と思っているタイプで、必要以上に
頑張っちゃうんです。

頑張りがなくてもできてしまった時、理由の分からない笑いがこみ上げて
くることがあります。それって面白いなと思うのです。

みなさんにもそんなことが起きたら嬉しいなと思っています。

ウェブサイト:http://shigeyuki-lesson.com(近日公開予定)

紅白アスファルト
https://www.facebook.com/alexanderkouhakuasphalt/

育児アレクサンダーテクニーク
https://www.facebook.com/alexanderhitotowa/

サラリーマンレスキューセンター
https://www.facebook.com/BCsalaryman/

問い合わせ先:shigeyuki.metoki@gmali.com

 

講座・レッスンの様子

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  • この記事を書いた人

有吉 尚子

1982年栃木県日光市(旧今市市)生まれ。小学校吹奏楽部にてクラリネットに出会い、高校卒業後19才までアマチュアとして活動する。20才のときに在学していた東京家政大学を中退し音大受験を決意。2003年洗足学園音楽大学入学。在学中から演奏活動を開始。 オーケストラや吹奏楽のほか、CDレコーディング、イベント演奏、テレビドラマBGM、ゲームのサウンドトラック収録など活動の幅を広げ2009年に洗足学園音楽大学大学院を修了。受講料全額助成を受けロシア国立モスクワ音楽院マスタークラスを修了。  及川音楽事務所第21回新人オーディション合格の他、コンクール・オーディション等受賞歴多数。 NHK「歌謡コンサート」、TBSテレビドラマ「オレンジデイズ」、ゲーム「La Corda d'Oro(金色のコルダ)」ほか出演・収録多数。 これまでに出演は1000件以上、レパートリーは500曲以上にのぼる。 レッスンや講座は【熱意あるアマチュア奏者に専門知識を学ぶ場を提供したい!】というコンセプトで行っており、「楽典は読んだことがない」「ソルフェージュって言葉を初めて聞いた」というアマチュア奏者でもゼロから楽しく学べ、確かな耳と演奏力を身につけられると好評を博している。 これまでに延べ1000名以上が受講。発行する楽器練習法メルマガ読者は累計5000名以上。 「ザ・クラリネット」(アルソ出版)、吹奏楽・管打楽器に関するニュース・情報サイト「Wind Band  Press」などに記事を寄稿。 現在オーケストラやアンサンブルまたソロで演奏活動のほか、レッスンや執筆、コンクール審査などの活動も行っている。 BODYCHANCE認定アレクサンダーテクニーク教師。 日本ソルフェージュ研究協議会会員。音楽教室N music salon 主宰。

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